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脚のついた薪-その2

忙しいのは理由にはならないんですが 永いことお休み
してました。
先日自分で歩いてきてくれた薪のお話を書きましたが
玄関前にほおっておいた その薪を見た方が、まだいるなら
持ってきてやろうと申し出てくださり、数日後 第一便が
軽トラック一杯届きました。

ダム建設関係のお仕事をされているとかで、工事に伴う
伐採で出た木が山ほどあるんだそうです。

うれしいことに 届いた薪はもうすでに薪サイズにカット
されてまして、おまけに薪割り不要のジャストサイズの
太さのものがほとんどなんです。

P1010267.jpg

先日の樫の木の太さと重さが鬱陶しくなってしまう
という贅沢な不満がつい 頭の中をよぎります。
この薪には お連れさんがまだまだ沢山いらっしゃるそうで
ついでの時にお連れ下さるというお話にただただ
ひたすらに 感謝、感謝です。

とりあえず 今回の薪を棚に並べたらこれだけありました。

P1010269.jpg

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2008年03月11日 17:31に投稿されたエントリーのページです。

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